このカメラ最高。CANON PowerShot G7 X Mark Ⅱを手に入れました。

持ち運び良し、画質良し。

CANON PowerShot G7 X Mark Ⅱを手に入れました。

一眼レフカメラのCANON EOS Kiss X5を持ってはいるのですがやはり一眼レフは大きいのでほんとに気合を入れた時にしか持ち運ばなかったりそういった携帯性に少し不自由を感じていました。

もちろん画質は最高なんですが。

そこでiPhoneのカメラより良く、一眼レフよりも携帯性に富んでいて一眼レフと同等の画質を出せないかと思い、高級コンデジと呼ばれるCANON PowerShot G7 X Mark Ⅱを使い始めました。

結果使ってみて最高だったのでこのカメラについて書いていきたいと思います。

このカメラは僕の欲求を存分に満たしくれました。

大きなカバンや気合いが入った時は一眼レフを持ち歩きその他の時に気軽に持ち運べるこのCANON PowerShot G7 X Mark Ⅱはとても気に入っています。

外箱をチェック。

箱もこのカメラの高級感を演出していて良い感じ。

カメラ本体の写真がカッコ良く載っていてメーカー名、商品名が書いてあります。

付属品をチェック。

付属品はストラップ、バッテリーの充電器、バッテリーパックとシンプル。

そしてこれが本体!

この真っ黒なボディーに光学4.2倍ズームの大きなレンズが搭載されています。

上から。

下から。

片手でのホールド感も良い。

このグリップがとても握りやすく、片手での撮影でも問題なく撮れます。

横にはWi-Fi接続するためのボタンやHDMI、Micro USB端子などがあります。

特徴的なダイヤル。

露出補正ダイヤルと撮影モードダイヤルが一体化した2段重ねのダイヤルはとても特徴的。

これが使い勝手とデザイン性を向上させていると思います。

色々なアングルで。

ディスプレイはタッチ式のセンサーになっていてさらにチルト式モニターになっています。

角度は上方向に180度、下方向にも45度可動するから色々なアングルから撮れます。

一眼レフカメラのCANON EOS Kiss X5もバリアングルになっていて実際めちゃくちゃ使い勝手が良かったのでこれは嬉しい。

 

カメラは奥深い。

カメラについてはあまり詳しくないのですが今回このカメラを使うためにいろいろ勉強もしてみました。

設定なども細かくできるのですが基本的にはオートで撮影したものでもとても良い映りになってくれるので満足しています。

今回から映像エンジンがDIGIC 7というのが搭載されたということで非常に処理性能などが上がっているそうです。

これだけのスペックを搭載しただけにしばらく新型が出ないのではないかと家電量販店の店員さんも言っていました。

さっきご紹介したチルト機能によって自撮りも軽々できますしそれに加え映像もとてもクオリティの高いものになっています。

スペックもとても大事なんですが綺麗に写って持ち運びが簡単にできて、それでいてデザインが良いこのCANON PowerShot G7 X Mark Ⅱがかなり気に入っています。

正直重さ大きさで言うとより小さくなっていればさらに気軽に持ち運べるのかなという気がしています。

高級コンデジというだけあって高級感が出ているだけに落とすのが怖いですしあまり雑に扱えないなという印象があります。

薄型軽量を求めるのであればPowerShot G9 Xも候補としてはあったのですが、撮り比べてみたり画質等を見比べてみたりした結果、スペックの高いCANON PowerShot G7 X Mark Ⅱが良いなとなりました。

もちろんスマートフォンで写真を撮るのが手軽ではあるんだけどそれでもやっぱりこういったカメラの方が画質が圧倒的に綺麗。

こういったコンデジは進化するスマートフォンのカメラを徹底的に凌駕しようとしているんだなと感じます。

これだけの画質やボケ味がこのサイズで撮れれば大満足です。

ますます写真撮影が楽しくなりました!

このカメラはめちゃくちゃオススメ。







宜しければシェアして皆さんに拡げてください!よろしくお願いします。

フットバッグを手に入れたい方はこちらからどうぞ!

プロフットバッグプレイヤー 石田太志が長年の経験で培った「使いやすいフットバッグ」と「初心者の方も気軽に始められる」をコンセプトに生産している「フットバッグTAISHI ISHIDAモデル」等を展開しています。

また国内の他では手に入らない海外モデルも厳選して展開しています。

ぜひフットバッグ専門ショップFOOTBAG MANIAにもお立ち寄りください!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です